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日光&東京観光 ⑥

2019年11月22日(金)

日光&東京観光 ⑤から続き。

☆ 10月31(木)   

いよいよ東京観光も最終日です。

浜松町から東京モノレールで羽田空港へ行くので観光する前に浜松町駅へ。

新富町 (東京メトロ有楽町線) →→→ 有楽町 (JR京浜東北根岸線) →→→ 浜松町

コインロッカーに荷物を預け最終観光へ出発。
まず迎賓館赤坂離宮へ。

浜松町 (JR京浜東北根岸線) →→→ 秋葉原 (JR総武線) →→→ 四ッ谷

四ッ谷駅を降りて、出口を間違ってちょっと迷ったのですが無事迎賓館へ到着。
ここでも手荷物検査です。

本館・庭園は当日でも大丈夫だが、和風別館は予約が必要です。
館内は写真NGなので目に焼き付けました。
迎賓館HPで見られるのでそちらで。

裏側から。
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噴水を入れて。
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正面から。
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門もりっぱです。
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次はどこに行こうか・・・日本橋へ。

四ッ谷 (東京メトロ丸の内線) →→→ 赤坂見附 (東京メトロ銀座線) →→→ 日本橋

昼なので高島屋の地下レストランで昼食を。
歩いてすぐの日本橋へ。
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次は・・・。汐留の日テレへ。

日本橋 (東京メトロ銀座線) →→→ 新橋

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日テレプラザのシンボルともいえる「日テレ大時計」は、日テレプラザ2階にそびえ立つ高さ12m・幅18mもあり、1228枚もの銅版を使って手作業で作成された宮崎駿監督がデザインした巨大時計として有名です 。
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日テレ大時計の下マイスタ前広場は、テレビの天気予報が撮影される場所で、
丁度そらジローとの撮影が始まりました。
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ということで、今回の東京観光は終了です。モノレールで羽田空港へ行くため浜松町へ。
空港でぶらぶらし晩御飯を食し帰宅の途へ。

新橋 (JR京浜東北根岸線) →→→ 浜松町 (東京モノレール) →→→ 羽田空港 →→→ 北九州空港 →→→ 自宅

夜遅く着く便でしたが、北九州空港からは駐車場に車を停めていたので即帰宅できました。

※ 二大タワーでは雨に降られて残念でしたが、孫娘のおかげで楽しい旅をさせてもらいました。
※ 問題の電車の乗り換えは、ネットの ”乗り換え案内-駅探” で簡単な方法を事前に調べてたので意外とスムーズにいきました。







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日光&東京観光 ⑤

2019年11月20日(水)

日光&東京観光 ④から続き。

☆ 10月30(水)   

今日からは、はとバスでなく個人での観光です。

ホテルが丁度、新富町駅と築地駅の中間なので非常に便利でした。
初めに明治神宮へ行くので築地から電車に。

築地 (東京メトロ日比谷線) →→→ 日比谷 (東京メトロ千代田線) →→→ 明治神宮

第122代天皇の明治天皇と昭憲皇太后を祭神とする、
初詣では例年日本一の参拝者数を誇る明治神宮へ。

駅を出て神宮橋を渡り、
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南参道入口の第一の鳥居をくぐって進むと、
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大鳥居です。
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高さ12メートル・柱間9.1メートル・柱の直径1.2メートル・重さは13トンもあるそうです

大鳥居をくぐり第三の鳥居へ。
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ここをくぐると南神門です。
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南神門の先に広がる光景が御社殿です。
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中央の拝殿にお参り。
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明治神宮を後に皇居へ向かいます。

明治神宮 (東京メトロ千代田線) →→→ 日比谷 (徒歩) →→→ 有楽町 (東京メトロ有楽町線) →→→ 桜田門

桜田門へ。
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「桜田門外の変」という、大きな歴史的な事件の舞台となったのが、ここ桜田門です。

二重橋と後方の伏見櫓。
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皇居というとパッと頭に浮かぶのが二重橋です。皇居エリアの一番人気の観光名所で、後方に見えるのが伏見櫓。

坂下門と宮内庁。
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西の丸大手門と内桜田門との間にあり、現在は宮内庁(右写真の右)への出入り口となっている。

桔梗門(内桜田門)。
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桔梗門は皇居参観者や勤労奉仕者などが出入りする門で、「内桜田門」と呼ばれて いますが、昔この門の瓦に太田道灌の家紋が(桔梗)ついていたことから桔梗門と 呼ばれるようになったとも伝えられています。

富士見櫓(木がちょっと邪魔ですが)
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富士見櫓は本丸の南端にある三重櫓で、高さは約16メートルほどもありどこから見ても美しい形をしていることから、八方正面の櫓と呼ばれているそうです。

次は近くのレストランで昼食を食し皇居東御苑へ。
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大手門の入口で手荷物検査を受けて入ります。
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即位に伴う皇室行事「大嘗祭」の中核行事「大嘗宮建設工事」で見学出来ず行き止まり場所が多々ありました。

同心番所や、
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百人番所や、
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大判所や、
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松の大廊下跡。
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石垣も多く残っています。
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残念なのは二の丸庭園を何故かスルーしてしましたが、東御苑内をぶらりし、
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江戸城天守台北側と北の丸方面をつなぐ北桔橋門へ。
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こちらの門も手荷物検査です。
ここに江戸城天守閣跡があるが工事で残念ながら見えず。

ここからは北の丸公園です。ぶらぶら歩いて田安門へ。
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ここを出てすぐ側の靖国神社へ。
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本日はここで終了です。九段下から電車でホテルへ。

九段下 (東京メトロ半蔵門) →→→ 永田町 (東京メトロ有楽町線) →→→ 新富町

夜ご飯はせっかくなので築地へ。

ホテルからすぐ側の、古代インド仏教建築様式を模して再建された、
浄土真宗本願寺派の直轄寺院の築地本願寺を通って、
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築地場外市場の ”すしざんまい” で回らない寿司を食す。
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とても美味しくいただきました。

帰りにまた築地本願寺を通ったのですがライトアップされていました。
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いよいよ明日が最終日です。

日光&東京観光 ⑥へ続く。







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英彦山紅葉

2019年11月17日(日)

☆ 11月12(火)   

テレビで英彦山の紅葉が見頃と放送していたのでちょっとお出かけです。
昼前に出発し、道の駅 おおとう桜街道でうどんを食し英彦山へ。

英彦山不動明王へ。
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湯の谷別院入口から入って不動明王のほうへ。
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黄色のもみじが気になって。
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英彦山大権現の門。
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英彦山滝之坊碑。
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庭園から鐘楼ともみじを。
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英彦山大権現マップと由来です。
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鐘楼や庭園内の様子。
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左から鐘楼、慈母観音、白寿観音。
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もう一枚。
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次は英彦山神宮へ。
神宮への参道は災害で修理中でしたので回り道をして。
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左の写真の鳥居をくぐると上宮への登山道で、右は社務所です。
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神宮から下りてくると、豪潮の宝篋印塔が。
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宝篋印塔の説明と付近の紅葉。
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先日、紅葉を期待し久住山へ登ったのですが、残念ながら終わっていました。
帰り道の耶馬渓もまだまだったので、英彦山が今年初めての紅葉見学です。







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日光&東京観光 ④

2019年11月14日(木)

日光&東京観光 ③から続き。

☆ 10月29(火)   

残念ながら朝から雨です。
今日は、はとバス「東京二大タワー競演」コースの予約をしてたので出発の東京駅丸の内南口まで。

出発時刻は11時30分なのでゆっくりとホテルをチェックアウトです。
到着が、はとバス直営の銀座キャピタルホテルにも行くのでこのホテルを予約。

春日のホテル(徒歩) →→→ 後楽園 (東京メトロ丸の内線) →→→ 東京

お上りさんなのでまず東京駅を。
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はとバスの出発時間になったので、丸の内南口のバス停へ。
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最初は東京タワーです。
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雨なので空がグレーでよく撮れません。

展望台からの様子。これもよく見えません。
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下界ははっきりとは見えませんが、ここに来たという記憶を。

ちょっと遅めの昼食タイムで東京ドームホテルでバイキングです。
写真はありませんが外に出て東京ドームを。
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次に向かったのは浅草。
「雷門」と書かれた赤い大提灯。
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雷門は浅草寺の総門であり、風神と雷神を門の左右に奉安していることに由来し正式名称は「風雷神門」というそうですね。
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大提灯の裏は風雷神門でした。

雷門をくぐり、仲見世を通って行きます。
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仲見世は浅草寺の表参道である。
雷門から宝蔵門まで長さ約250mの参道の両側に店舗が並んでいて、日本で最も古い商店街のひとつだそうですね。

ここで扇子を購入。

仲見世を歩いてゆくと前方に、両側に仁王像を奉安した朱塗りの浅草寺山門の宝蔵門が。
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裏には、高さ4.5mの大わらじが掛けられています。
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浅草寺の本堂にお参りに。
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本堂の側には五重塔が。
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五重塔は、昭和48年(1973)に再建された、鉄骨・鉄筋コンクリート造りの塔で、外から見ると地上面から建っているように見えるが、実際は基壇状の建物(塔院)の上に建っているそうです。

浅草寺を後に最後のスカイツリーへ向かいます。
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仲見世付近から見えたスカイツリー。天候が悪く霞んで見えます。

展望デッキから。
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夕焼けと、下の写真は富士山が見えました。

他の角度からは東京タワーです。
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天望回廊へも行くことに。
フロア445からスロープ状の天望回廊を進んで行き、最高到達点「ソラカラポイント」のあるフロア450へ到着です。
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今日は一日中雨模様の天気でどんよりと。
東京タワーやスカイツリーからの眺望が残念でしたが、ここへ来たんだという記憶と記録を残しておきましょう。

はとバスの旅も宿泊のホテルの前で下車です。
今日は隣のコンビニで食料を仕入れ部屋で食しました

日光&東京観光 ⑤へ続く。








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日光&東京観光 ③

2019年11月11日(月)

日光&東京観光 ②から続き。

☆ 10月28(月)   

東照宮から二荒山神社へ来ました。
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二荒山神社の主祭神は招福や縁結びの神様、大己貴命(おおなむちのみこと)がまつられており、現在では縁結びのご利益でも人気の社です。
本社・社殿は1619年徳川秀忠により造営されたもので日光山内に残された建物のなかで最も古いものになっています。

大鳥居をくぐります。
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日光二荒山神社の鳥居は「良い縁鳥居」とも呼ばれているようです。
本殿前の門は「神門」と呼ばれているようで、
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その先に縁結びの巨大な笹の輪がお目見え。
良縁を願って左右から8の字を描くように3回くぐるそうです。

神門を挟んで、左に夫婦杉、右に親子杉です。
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夫婦杉は1つの根から二本の杉が仲良く寄り添って立っている御神木で、
夫婦円満の御利益があると言われています。

親子杉も夫婦杉と同様に1つの根から木が生えているように見えますが、
夫婦杉とは異なり大・中・小と3本生えています。
残念ながら一番右に生えてる小の木が写ってません。

拝殿に向かいます。
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本殿の横に立つ2.3mの唐銅製、春日造りの灯籠です。
夜更けに燈籠に火を灯すと、その様子が怪しげに見え、警護の武士たちが化け物と 度々間違えて切りつけることから化灯篭と呼ばれたそうです。
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灯籠のへりには武士たちに切りつけられたという刃傷が残されています。

次は大国殿。
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二荒山神社の主神は大国主命(おおくにぬしのみこと)だが、この「大国」がダイコクと読めることから 七福神の大黒天と同一視され人々に幸福を招く神として大国殿が祀られるようになったそうです。

しばらく進むと御神木胎内くぐりや二荒霊泉が。
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大木は境内に自生していたスギの木で神木でもあることから、幹の中(胎内)をくぐることでご利益があるとされているようです。
二荒霊泉は知恵がつき、目の病気に効き、若返ると言われる、3種類の不思議なパワーを得られるお水があります。

次は最後の輪王寺大猷院です。
輪王寺大猷院は三代将軍家光の霊廟(墓所)。「大猷院」とは家光の法号のことであり「死後も家康(東照大権現)にお仕えする」と云う家光の遺言を受け、四代将軍家綱が建立を1652年命じたそうです。

まずは入口の仁王門。
大猷院の表玄関で阿吽が仁王門を守る朱塗りの八脚門、仁王門です。
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大猷院の表玄関で阿吽が仁王門を守る朱塗りの八脚門、仁王門です。

左右の門には身の丈3.2mもある密迹金剛(みしゃくこんごう)と那羅延金剛(ならえんこんごう) の二対の仁王像が睨みをきかせています。
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次は二天門。
二天門は石段上にある八脚楼門入母屋造りの門でその上部には後水尾天皇の筆による 「大猷院」の額が掲げられています。
日光山内で最も大きな門で左に東を守る持国天、右に西を守る広目天が立ち、裏門には風神、雷神の像が立っています。
中央の「大猷院」の文字は東照宮と同じく「御水尾天皇」のお手によるものだそうです。
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四天王のなかで「持国天(じこくてん)」と「広目天(こうもくてん)」を祀っていることから「 二天門 」といい、大猷院の門の中では一番大きな門だそうです。

門の後ろ側には風神・雷神を安置してあるパワーあふれる門です。
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「風神・雷神」の像がおかれています。風神は風邪袋を持っていて手の指が四本です。「東西南北」をあらわし、雷神は太鼓を持っていて手の指は三本です。「現在・過去・未来」を表しています。そして、どちらも足の指は二つに分かれていて「天」と「地」を表しているのだそうです。

次に東照宮でいえば陽明門にあたる夜叉門です。
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表門の夜叉像の名前。
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「毘陀羅・びだら」(赤色)「南の方角を守護」、「阿跋摩羅・あばつまら」(緑色)「北の方角を守護」。

裏側の夜叉像の名前。
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「烏摩勤伽・うまろきゃ」(青色)「東の方角を守護」、「鍵陀羅・けんだら」(白色)「西の方角を守護」。

ここをくぐって拝殿の入口の唐門へ。
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ここまできましたが拝殿の裏の方へ行きださず写真はネットより拝借しました。
家光の墓所の奥の院があります大猷院の皇嘉門です。
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ここから先は非公開です。
一応、日光山内の二社一寺巡りは終了です。
見逃した箇所も多々ありますが満足です。

はとバスも出発地の上野へ戻り、

上野(東京メトロ銀座線) →→→ 上野広小路(徒歩・乗換) →→→ 上野御徒町(都営大江戸線) →→→ 春日

で連泊のホテルへ。

日光&東京観光 ④へ続く。








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gibun

Author:gibun
2015/12/19 開設

福岡県に住んでいる団塊世代です。
第二の人生を、キャンピングカーピコからハイエースに乗り換え、
ちょっとお出かけ、たまには車中泊。
その他、日々の出来事を日記代わりに綴っていきます。

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